掲載工法・製品
フラットソー・コンクリートカッター
コンクリートカッターミック-1

コンクリートカッターLN-30~40KD(C)S

コンクリートカッターLN-40~80KTD(C)S

コンクリートカッターLN-30M

ワイヤーソー
K-WAC-04

その他ツール
板ジャッキジャッキポンプ

切断・穿孔工事の専門工事業者による事業協同組合
工法機材展 C&D JAPAN 2026
コンクリートカッター/ワイヤーソー/板ジャッキ

当社は1976年に当時では珍しい低騒音型コンクリートカッターを開発販売を開始し、現在に至るまで様々なコンクリートカッターを開発し、日本初の国土交通省指定の超低騒音カッターの認定を受け、数々の特許を取得して参りました。
1987年には国内最大切断80cm切断可能なカッターを発売、1994年にはリモートコントロール操縦式ワーヤーソーマシーン発売。更に1998年にはカッターの方向転換を容易に出来る可変操作パイプ装置を開発、2002年には、無騒音、無振動解体工法の板ジャッキを開発し、ネティスにも登録されました。板ジャッキは従来の解体工法と比較しますと、工期が約半分で解体可能になります。
カッター用エンジンも、コンピューター制御、直噴エンジンとなり、飛躍的な性能向上を可能にし、時代にマッチしたエコマシーンを完成させました。
これからもお客様の数々のご要望を取り入れた新工法機械の開発に努める所存でございます。
又室内切断時に排ガス中毒事故が多発しておりましたので、室内用コンクリートカッター(電動カッター400V仕様)もラインナップしております。施工効率アップに貢献する新開発のクリーンノズルの発売、補助圧送ポンプ補助作業灯など安全、クリーン施工にお役に立てると確信しております。





